2012年03月01日

ネットワークビジネス(ネットワークマーケティング)の必要性について

ここ最近ネットワークビジネス(MLM)の必要性が強く感じられる。
今の時代終身雇用は無い時代というのは一般的にも認知されていると思う
それ以外の収入でいろいろ言われている不動産、アフリエイト、株、FX、フランチャイズなどなどあるが
本当に小リスクから始めれるのはアフリエイトかネットワークビジネスだろう

その中でもネットワークビジネスはリスク少なく、大きなリターン(レバレッチ)があるのが特徴である。
以前経験して初期投資が必要だったという人もいるかもしれないがそれは20年前ぐらいの話である。
ネットワークビジネスに限らず、各業界はそれぞれ時代に合わせて進化と変化の繰り返ししており、今はリスクの少ないネットワークビジネスもある。

もちろんリスクのあるものもあり、それは日本だけでもネットワークビジネスの会社だけでも5000社あるといわれてるので無理やり買わせたり、参加してみたものの倒産したり、そんなマイナスなイメージを作る会社も数が多いと当然あるわけで、そんなマイナスのイメージを持ってしまうのも事実である。

だからネットワークビジネスは、出会う会社と人というのはとても大事である。
会社が良くても紹介する人がビジネスと愛用のバランスの無い場合情報は入りにくく。
紹介者が良くても会社が倒産すると、紹介者に騙されたと思ってしまうのも人の心理や心情です。

だからネットワークビジネスに出会う時や探してる人には、まず情報を冷静な状態で見れる環境を作ることと、業界全体を知る為に複数の比較できる会社を同時に観る事をお勧めします。

そして自分自身が知ろうという気持ちを持つ事、実はここが一番重要なんです。
まず自分にネットワークビジネスをする必要があるか?
お金の問題、将来の不安の問題、就職難、就職不景気の問題、経済不況の問題。
する必要を感じる事は自分で見つけないと必要性が発見できません。
何らかの理由で発見できればおのずと自分にとって、どの会社、紹介者が必要かを見極める判断材料になります。

さらに良い会社と紹介者を選ぶポイントのコツは、自分はこの業界に気がつけば10年の経験上で、2010〜2018年ぐらいまでは、商材は健康産業で消耗品、販売方法は直接販売の無い会社が良いと思います。

注意点はよく今のタイミングでオープン前ならという誘いの声を聞きますが、そのケースは一時的に稼げる携帯がおおく、本当の権利収入を求めるならば最低でも5〜10年間は自分が続け、それ以上に続く無借金経営の資本力がある企業、会社でないと権利収入、不労所得になりにくいです。
オープン前ならという会社はほとんど続かないケースが多いです。
特に小リスクで誰にでもできるという面では継続する会社でないと不可能に近いです。

紹介者に関してはやたらと押す人、一概に言えないが、例えば「とにかく始めましょうよ」としか言わない人がいます。これを言う人はなぜ今する必要があるか理由をしっかり聴ける関係が良いでしょう、聴く力のある紹介者がより良いと思います。

posted by 8万ぐらいの収入が5箇所あれば・・・ at 02:33| 東京 ☁| Comment(0) | ネットワーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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