2010年12月31日

自分の履歴書 社会編

仕事職業はどんなかというと自分の履歴書性格編であるように仕事はしてるが職種が定まらない。

このことに関しては社会的な立場で駄目な人間とよく劣等感を感じたもんや。
しかし年齢を重ねるごと考え方も少し変わるし、図々しくもなってきている気がする。
そう考えないと自分自身を否定しない様になるのかわからんが、

転職回数多くても、職業職種が定まらなくても生きていければいいと考えるようになった。
幼少の頃は落書きをよくしており、絵を描く職業がしたいと思い、少ない知識の中漫画家になりたいと思い一度だけ14歳の時漫画を描きました。えらい事ネタがなんも無く、ゴジラを2等身にして描いたな〜。
その数年後に10代で不思議と漫画の印税収入というが頭に浮び、実はその収入形態を現在も望んでいて、やっぱり小さい頃に抱いた思いというのは大人になっても思い続けるもんやな〜。
絵はこの2010年12月21律動の月皆既月食の満月に両極の絵を描こうと閃いたので、絵は2012年から描き始める。

で話はよくコロコロかわるのが、話を戻すと職業が定まらない事で、
アルバイトを含めて24種類ぐらいの職種、仕事につきました。

製造業、営業職、販売職、コールセンター、引越し、倉庫、服飾、講師、教師、

引き売り、デザイン、風営法関連の販売、祭事、結婚式の宴会、車配送業、

広告代理店の雑務、その他ここまでが社会的な職業の経験。

ここからは10代に思いついた印税収入的な仕事で

ネットワークビジネス、不動産投資、アフィリエイトこの内容から見てもなんて定まらないんや〜と自分でも実感!
けど自分が何かしたい思いがある人で、職業が安定しない人に向けても伝えたい。
職業が安定しなくても一言

「安心して欲しい」けど
「思い続け行動して欲しい」

これは自分にもいえることやけど、

自分が何かを表現したければ、特に一般的な社会的地位に定まらなくてもいいと思う。

社会的な信用は日本で生きていくうえでは必要なものだけど、無ければ無いなりに

生活はしていける。ただ必要と感じることは年齢を重ねるとよく感じるが、

リスクを理解してるなら良いと思う。

定まらない自分は現在は正社員でもあるが、今落ち着いてる業種は飲食業である。

仕事しているときの考えはまた別の日記で
posted by 8万ぐらいの収入が5箇所あれば・・・ at 13:27| 東京 ☀| Comment(0) | 自叙伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。