2010年12月31日

自分の履歴書 性格編

自分自身を綴った日記。

まずは性格の紹介から、どんな性格かというとよく両極の考えをして、その間をうろちょろする。

一言でいうならば一つの事も集中でき複数の事も考える性格。

言い方様々で多彩、飽き性。

そんな性格はここ最近四半世紀(25歳)越えて、30代の人生を走っていると

なんとなく自分が見えてきだした。

こういう性格の生き方しかできない、2010年の1年を通してこういう考え方の変化に感じ始め、

2011年は確立していき、2012年に大きな変化をしていることをイメージしている。


ところでどうして両極的な性格になったかという背景には、占いを例えて説明すると

理論的な占いで統計学による分析と直感的な占いを数種類試して見ると、基本の内容に共通点がある。

それはすべてにおいて相反するものの素質を持ち合わせているということ。

有名どころな占いによると水星人の霊合星人、わかる人はこの言葉を聴くだけで反対の素質と両方を持つ意味

自分がよく使ってる動物占い、これは一人の人間に5キャラの動物がおり

本質ライオン、それに対してシーソーの関係の表面はチーター

動物占いを数字化した素質のコードがありそのエネルギー質が

ライオンが「大人」チーターが「少年」精神のエネルギーがこれも両極なもの

更に10年前ぐらいになるが機会ありマヤ占いをしてみた所。

これは1〜13の数字を元に人それぞれ持つ数字で性格や素質を表す占いらしい。

その結果が1と13の両端の数字と中立の7を持ち合わせ見事にピラミット型の

「両極」 と 「中立」 の性質を持っていると実感したわ。

ここまではあくまで統計学的なもので、

ジョジヨの奇妙な冒険の影響でタロットも少し興味を抱き、試してみる

これが不思議なことに8割ぐらい同じカードが出る、それも3〜4年通して

出てくるカードが「戦車」と「愚者」戦車は力で、愚者はゼロやリセットにする事

占いを例えて性格の表現したけど、物事考えるときよく同時に良い事悪い事を思いつき

10代のころは悪い事ばかりイメージしてたけど、人生を変える27歳にぱったりと

良い事をイメージするようになった。

変化することはエネルギーがいる事とも思える。

社会的な自分の履歴書はまた別の日記で
posted by 8万ぐらいの収入が5箇所あれば・・・ at 04:19| 東京 ☀| Comment(2) | 自叙伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とても魅力的な記事でした。
また遊びにきます。
ありがとうございます。
Posted by 履歴書の書き方の見本 at 2011年01月07日 13:26
コメント訪問ありがとうございます。

履歴書って大事ですね。
Posted by yui at 2011年01月09日 19:02
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